料理は上手じゃないと!?

こんにちは。
山形で結婚したくて、山形での出会いを求めているアラサー真由美です。

先日、秋田で婚活している他の友達から、出会いがあった報告を受けました。
山形のお見合いパーティーにも行っているのに、
全然出会いがない私としては、なんだか取り残された気分です。

さて、こんな私が今回紹介するのは、
口之宮、湯殿山神社(山形県西村山郡西川町)です。
国道112号線沿いにあります。
いろいろ山形のパワースポットに行っているのに、
全然ご利益ないんじゃない??なんてツッコミはなしにしてくださいね。
私以外の人は、みんなしっかりご利益があったんですから。

で、私と違ってドンドン出会いがある!!って人に聞きたいんですけど、
例えば体育会系の山形男性の場合、スポーツ観戦に誘ったりしますよね?
スポーツ観戦はスタジアムに入って食事をする確率が高いですよね。
そこで効果的なのが手作り弁当とか、作ったりします?

体育会系の山形男性の母親は、料理が上手いんですよ。
もしくは料理好きの人が多かったりして、舌がこえちゃってるんですよ。
そんなとき、私のヘタクソな山形料理だと、
せっかくいい出会いがあっても台無しなんじゃ・・・・

と、出会いのなかなかない私としては、
付き合う前からいろいろ心配して不安になってしまいます。
だから出会いに関しても、一歩前に踏み出せないんですね。

出会いがドンドンあって、自信もある女性が羨ましい!!
山形男性と運命の出会いをするべく、これからも頑張ります!!!

山形の出会いをダメにするなんて

こんにちは。
山形で結婚したくて、山形での出会いを求めているアラサー真由美です。

先週開催された秋田のお見合いパーティー、大盛り上がりだったそうです。
山形のお見合いパーティーで盛り上がったためしのない私としては、なんだかうらやましい・・・。

そんな私も、山形のお見合いパーティーで盛り上がって山形の出会いをゲットするべく、
新たなパワースポットに行ってきました。

通称 岩根沢三山神社と呼ばれる、
月山、出羽、湯殿山三神社(山形県西村山郡西川町・月山岩根沢登山口)です。
神仏習合の時代の古い建物で、昔の様子をすっかりそのまま残しています。
山形で出会いを求める男女なら、拝観料を払っても昇殿する価値ありです。

さて、山形で出会いを求める私ですが、せっかく出会いがあっても、
相手の仕事が忙しくて会う時間がないことがあります。
そんな時、私がつい言ってしまうのが、「仕事と私とどっちが大事?」という言葉。

すごく素敵な出会いがあったのに、これを言ったがために、
山形の人と二度と会えない事件に発展してしまったこともあります。

男性にとって仕事は、自分の人生を左右する大事なもの。
それは分かっているけれど、ウソでも「お前のほうが大事」と言って欲しい私。
こんなワガママな私には、山形男性との出会いなんて、絶対ムリなのかも。

そこをぐっと我慢して
「忙しそうだけど大丈夫?寂しいから少しだけ電話しちゃった。ごめんね。」
なんて言える女だったら、もうとっくに出会いから恋愛に発展してるだろうに。

あと、私から出会いを遠ざけている大きな理由、それは妄想。
デート中の電話からなにから、ホントに気になってしょうがない!!

こんな私に、次なる出会いはあるのでしょうか。

出会いに欠かせないアドレス交換

こんにちは。
山形で結婚したくて、山形での出会いを求めているアラサー真由美です。

先週、秋田で出会いを探していた友人が、
見事彼氏をゲットしました。
その友人が、出会いのご利益があると勧めてくれた、山形のパワースポット。
私ももちろん行ってきました。

湯殿山神社(山形県鶴岡市湯殿山)。
御神体はふつう社殿の中にあるのだけれど、ここでは拝殿、本殿もなく、
直接御神体を拝することができる貴重な場所です。
出羽三山の奥の院とも呼ばれているそうです。

山形のパワースポットは、全国でもスピリチュアルな空気が強いと有名。
全国の出会いを求める男女が、山形のパワースポットを目指して、山形までやってきます。

さてさて、私が最も苦手にしていることなのですが・・・
出会いにはひとつ欠かせないことがあります。

それはメールアドレスの交換。

出会いのその日に携帯電話の番号が交換できるなら、
それに越したことはありません。
でも出会いに免疫がないないのなら、まずはメールアドレスの交換からするのが良いとか。

反対に、出会いのときに絶対にしてはいけないけないことがあるそうです。
それは男性からの連絡に、返事をしないこと、だそう。

う~~ん、でも、都合が悪かったり、友達も一緒じゃないと恥ずかしかったり、
私もいろんな理由で返事をしなかったことがあるなぁ・・・

だから出会いが出会いのままで終わってしまい、恋愛のきっかけにならなかったのね。
ここは出会いをそのままで終わらせないよう、こまめな返事をこころがけようかな。

あ、その前に出会いそのものがなくっちゃね。

プレゼントは手作りじゃだめなの?

こんにちは。
山形で結婚したくて、山形での出会いを求めているアラサー真由美です。

ウチの両親は山形県山形市に住んでいるのですが、
今、私は山形県天童で一人暮らしをしています。
この間、突然ウチの親から電話がかかってきて、
秋田でお見合いしてみないかと言われました。

私は山形男性との出会いを求めているので断ると、
秋田に住んでる山形出身の人だからって・・・
ちょっと悩んだけど、やっぱり山形に住みたいのでお断りしました。
本当はお見合いでもして、
出会いの場を広げないといけないのかもしれないんだけど、
なんだか気が進まなくて・・・。

そんな私が今回行ってきたのは、鳥海山月山両所宮(山形県山形市)です。
山形市街地にあるので、比較的行きやすいところ。
霊山である鳥海山と月山の二つの御山を祀るという、有名なところです。

ところで話は変わりますが、男性に手作りのプレゼントって、します??

私は男性との出会いがあると、よく手編みのマフラーや手袋をプレゼントするんですけど、
このあいだ友達に、それは止めた方がいいって言われちゃいました。
私としては女らしさのアピールだと思っていたんですけど、
もらった方は、出会いがあったばかりなのに怖い・・・と思ってしまうらしいです。

う~~ん・・・出会いに舞い上がってて、そんなこと考えてもみなかった。
だから私はいつも出会いを無駄にしちゃうのかな~~。

今度山形の人との出会いがあったら、充分親しくなってからでもいいから、
セーターでもなんでもプレゼントしちゃいたいです。

待ってるだけじゃ、出会いは来ない

こんにちは。
山形で結婚したくて、山形での出会いを求めているアラサー真由美です。

山形にはまだ出会いカフェもなくて、
出会いといえば出会い系サイトかお見合いパーティー。
合コンは昔からあるけど、結婚につながるような出会いは、まだないみたい。

そんな山形大好きっ子の私が今回行ってきたのは、
月山中之宮(山形県鶴岡市羽黒町月山八合目弥陀ヶ原)です。
八合目駐車場からは、徒歩10分ぐらいで到着します。
御田原参篭所もあって、泊まることもできちゃいます。

小さな鳥居からは、晴れていれば山形で有名な月山の頂上が見えます。
本社は頂上社になりますが、そこへ行くには登山しかないので
車で手軽に行ける月山の神社となるとここしかないみたいです。
山形に来て、出羽三山に車で行くのであれば、ここは外せないですね。

さてさて、山形男性との恋愛も出会いがなければ始まりません。
私の場合、出会いがないから彼氏がいないのですが・・・。
ん~~・・・私ってまるで白馬の王子様症候群の代表みたいですね。

出会いが欲しくないわけじゃないのに自分からは動かない。
女同士部屋に集まってはガールズトーク。
出会いを待ってるだけでは、トーゼン白馬の王子様は全然迎えにきてくれなくて。

男性にモテタイ・・・。

友達いわく、本気で山形男性との出会いが欲しいなら、
合コン・お見合いパーティー・友達の紹介、どんどん積極的に参加しさいよ!!
とのことなのですが・・・
その勇気すら、なかなかなくて・・・。

やっぱり山形で出会いたい。

生まれも山形、育ちも山形。
大学進学のために仙台に来て、そのまま就職しましたが、
生まれ育った山形を離れたくなくて、
また山形に戻ってきて、山形で出会いを求めているアラサー、真由美です。
山形で派遣の仕事をしています。

趣味はパワースポットめぐり。
山形での出会いを胸に託して、山形のパワースポットめぐりをするのが週末の楽しみです。
スピリチュアルな場所に行くと、
なんだか不思議と新しい出会いがありそうな気がしてくるから不思議。

そんな私が今回行ってきたのは、山形で有名な神社、
出羽三山神社(山形県羽黒町羽黒山)です。
出羽三山である羽黒山、月山、湯殿山の表玄関とも言える場所で、
山形では有数のパワースポットです。
山形国宝の五重塔があって、山上まで急な山道が続きます。
有料道路を使えば、車で山上まで登ることができちゃいます。

さっそくパワースポットのご利益があったのか、
帰り道、中学校の同級生で憧れだったN君と偶然出会いました。
聞いてみると、なんともうすでに結婚していて、2人の子供までいるのだとか。
でも、中学生の頃から全然変わっていなくて、見たときにすぐ分かりました。

結婚につながる出会いじゃなくて残念だったけど、
出会いの神様がいることは確かみたいです。
山形で出会いを求めている人は、ぜひ行ってみてくださいね。

山形男性や、出会いのコツも模索中。
もし出会いのコツや、恋愛に関するいい情報があったらお教えしますね。
どうぞお楽しみに。