山形の出会いをダメにするなんて

こんにちは。
山形で結婚したくて、山形での出会いを求めているアラサー真由美です。

先週開催された秋田のお見合いパーティー、大盛り上がりだったそうです。
山形のお見合いパーティーで盛り上がったためしのない私としては、なんだかうらやましい・・・。

そんな私も、山形のお見合いパーティーで盛り上がって山形の出会いをゲットするべく、
新たなパワースポットに行ってきました。

通称 岩根沢三山神社と呼ばれる、
月山、出羽、湯殿山三神社(山形県西村山郡西川町・月山岩根沢登山口)です。
神仏習合の時代の古い建物で、昔の様子をすっかりそのまま残しています。
山形で出会いを求める男女なら、拝観料を払っても昇殿する価値ありです。

さて、山形で出会いを求める私ですが、せっかく出会いがあっても、
相手の仕事が忙しくて会う時間がないことがあります。
そんな時、私がつい言ってしまうのが、「仕事と私とどっちが大事?」という言葉。

すごく素敵な出会いがあったのに、これを言ったがために、
山形の人と二度と会えない事件に発展してしまったこともあります。

男性にとって仕事は、自分の人生を左右する大事なもの。
それは分かっているけれど、ウソでも「お前のほうが大事」と言って欲しい私。
こんなワガママな私には、山形男性との出会いなんて、絶対ムリなのかも。

そこをぐっと我慢して
「忙しそうだけど大丈夫?寂しいから少しだけ電話しちゃった。ごめんね。」
なんて言える女だったら、もうとっくに出会いから恋愛に発展してるだろうに。

あと、私から出会いを遠ざけている大きな理由、それは妄想。
デート中の電話からなにから、ホントに気になってしょうがない!!

こんな私に、次なる出会いはあるのでしょうか。